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ノドカナセカイ
なんてーか。描きやすいが使い辛い。
せめてレイヤー2枚ください。あるのかなぁ、よくわからないや。
あ。FC2のおえかきエディターのはなしですw
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5月18日の特攻野ROえぇチーム受かってましたヽ(≧▽≦)ノ 
綿商会館5FでF08におります。きっと一人だけ肩身狭くして辛気臭いのがいたら俺です。ガクブル。
ごめんようガンダムの割合が多くなっちゃってごめんよう。・゚・(ノД`)・゚・。 ゲームはやってるんだよう、MHFに行きがちですが。
ていうか本部の目の前って俺監視されますか?ガンダムの話題出そうものなら武力介入の後に強制排除ですか!?(自意識過剰ですよこのどえむ。
一応ROのコピ本出します。内容はジンさんとことエデン様のところだろうなぁ。てかエロ担当カプじゃないか。ガーン。
 


そして『DeleteZero』がめでたく再販決定となりました♪ワ━━ヾ('□'*)ノ━━イ!!!!
いや、すみませんコピー誌なんですが本当に発行部数が少なかったんで市場に出てる数よりもあげた数の方が多いです、マジデ。どの道再販しても向こう3年は持ちそうなので一安心です。これで新刊つくらなくてs(大阪から+10ダブルブラッディ現代用語辞典が飛んできましたよ〓■●_~ロ0~@
誠心誠意頑張らせていただきます。・゚・(ノД`)・゚・。 とりあえず築30年は経ってるであろうこの家の床が抜けない程度には……。



そして拍手レスです。

■通販おまけ本の修正メール届きました~の方
>壁紙気に入っていただいて有難うございます♪他にもちらほらと修正ページの感想とか頂いておりまして、本当にありがたく思っております(* ̄人 ̄) 

実は自分でもあの壁紙使っておりまして、レイアウトの都合でアレハレティエしか見えないのですがほへーとみては和んでおりますw 同じような感じでロクティエも描いたのでそちらはALT+5用にw
アレティエとハレアレと刹ティエもかいてみたい><


■アヤ様
>ですです。基本的に公社のティエリアは男性よりです。(寄り!?)
 表の方が完全に女の子ですねー。中身は多少の違いはありますが冷ややかな顔つきすると一緒です。そしてロックオン兄さんはどのみちエロ属性のようです。
女ティエの方は基本的に公社ティエと絡まない限りサイト収納はしないのでもっぱら表の方に(・x・ノ)ノ⌒゜ポイッしてますw 表の方の更新が亀のようなのは気のせいです、ええ。


そして先日ゆえふぁと共に考えて決まった表のG00の方向性。以下IRC会話。

ゆえ: 表側の兄さん・・・素直にデートに誘えとw
調和: うむw 24歳だから許してやってwwww 24歳が16歳手篭めにしたようなもんだしなぁw
ゆえ: ろりk(成層圏から狙撃されました
調和: wwww
ゆえ: 表のティエは兄さんしか知らんっぽいよなぁ<大人の世界
調和: しらんだろうね。しかも初めてが脅迫強姦とかカオスすぐる
ゆえ: ちゃんと気持ちよければいんじゃないかと(オニカキサマ
調和: 一応気持ちよくはなってるみたいだがまだアレルヤ好きだろうなぁ。表側のアレルヤて何考えてるんだかわからねぇ。
ゆえ: ハレルヤの相手で一杯一杯な気が
調和: かもねぇ。公社だと縋る相手に生身を求めてて、表だと精神的に求めてるのかぬ
ゆえ: 表側のアレ的には結局の所自分を一番わかってるのがハレだというのが強いような気もしないでもない。
調和: あー。そうねぇ
ゆえ: なんていうか
調和: うん?
ゆえ: アレ自身が自覚してない所で ハレ以外を信じてないとユーか?コレおいらの願望?w
調和: おk、それでいこうwwwwwww
ゆえ: 不毛だなオイ(; ̄▽ ̄)
調和: そんであれだ、アレはティエを女だって最初から気付いてたけどその好意にも気付いてたけど完璧に気付いてない振りしてただろうな(゚∀゚)
ゆえ: そしてにーさんに持っていかれました ちーん
調和: アレてさティエこっぴどく振りそうだよな
ゆえ: どっちかというと言わせず完全抹殺(気持ちを)な気がする?
調和: あー、うん。ひでぇwそれでいこうwww
ゆえ: ひでぇとか言いつつ逝くのかYO!
調和: うむ。そういうの好きwそんで兄さんがでろでろに甘やかせばいい
ゆえ: OK おいらも好き(゚∀゚)
調和: うふふ。表はこのルートでいこうwww裏はもう取り戻しの効かないところまできてるしな(゚Д゚)
ゆえ: そんで、かぁいくなってきたティエに気づいて自覚するけど兄さんに撃沈されるといいとおもうよ!<アレ
調和: あはははwそ れ で い こ う
ゆえ: だってさー兄さんだったらさーアレがティエに何も言わせなかった事だって気づくだろうしさー
調和: うん
ゆえ: アレが周り信用してない事も気づくだろうしさー(ハレのことはしらんが
調和: ハレに関しては「アレルヤには二面性がある」というデータは全員しってるらしいなのでその辺はスーパー推理でハレのことを気付いてそうだな
ゆえ: どんだけ人外なの兄さん・・・


以上、表はこんな感じになります。アレが常に一歩引いてるのはデフォです、ええ。
どこまでかけるか解りませんががんばろう。
命、燃え尽きるまでッ!(ネタ古ッ!


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魔法のせかいー♪
ロックオンとティエリアの邂逅編。あ、兄さんの着てるフライトジャケットはB-3ですからっ!(殴




*織天堂4*

(なんだと……?)

 彼は自分が乗っていた大型汎用輸送船の飛行艇が発着場に着いた途端、タラップから見える目の前に広がる異様な光景に舌打ちした。
 たしかに、彼が今まで住んでいた場所はそれなりに魔物やならず者が横行する世界ではあったし、それに対して多少の心得はあるつもりだった。
 しかし、と彼はさながら怪獣映画を空一面に広がるスクリーンで見ているような感覚に、無意識にこめかみを押さえた。

「ここに着いた途端、これは……。」

 ふう、と溜息と共に毀れた言葉は人が多く横行する雑踏音と、その巨大な魔物が行動を起こすたびに湧き上がる恐怖や感嘆の声に掻き消えた。
 
「……リオレウスの希少種か……。」

 ぱらり、と飛行艇内の本屋で売っていた『この世界』にまつわる歴史や、確認されている魔物の種類が事細かに描かれた厚めの本をめくりながら、ロイヤルパープルの髪が揺れた。
 この飛行艇の発着場や主要な建造物には、『魔術師教会』が信頼を寄せる一人の『魔法使い』によって『絶対不可侵』の防御フィールドで護られている。
 その事に幼い頃から『魔法』に慣れ親しんできた彼は首をひねる。
 この世に『等価交換』ではない『事象の作用』は在ってはならず、また『絶対』等という言葉は使ってはいけなかったのだから。

「この世界はそういう括りが破錠しているのか?」

 薄いレンズ越しの奥に煌く深緋の瞳を『魔物』に向け、彼、ティエリア・アーデはまた一つ溜息をついた。




 

 今までいた『世界』にもこの『世界』にも魔物や犯罪者を処分する『冒険者』らしき者はいるらしい。
 ただ、『世界』が変われば装備や戦い方の流れというものは違っていて当然で、ティエリアは飛行艇発着場内のロビーから防護ガラス越しに戦う冒険者達の様子をじっと見つめていた。

 例えば、彼が今までいた『世界』では銃といえば3種類ほどの分類に分かれており、一番射程の長いものでこの『世界』では中距離の扱いになるらしかった。
 今ティエリアの視線の先にいる男が持っている銃、というかゴツゴツと生物的なフォルムのライフルは『ボウガン』という名称に変わり、その『ボウガン』の種類によっては使用できる弾頭の種類も一度の使用数も限られている。
 ティエリアは買った本を見ながら冷静にその戦いの行方を見つめ、はっとした。

 リオレウス希少種がその男の攻撃に気付き、標的をその男へと変更したのだ。

「まずい、逃げろ……!」

 ティエリア自身、小さな地を這う竜と何度か戦った事はある。
 流石にアビスレイクと呼ばれる竜族の巣窟までには実力が至らなかったが、それでも厄介な相手だと記憶している。
 ましてこの『世界』の銃使い……弓使いも含めた総称である『ガンナー』はその機動性を生かすべく装備の軽量化が余儀なくされ、防御能力など紙同然だ。
 その上、あの男は革のジャケット一枚という傍目から見れば『死にたがり』な程に軽装だ。

(俺はまだこの『世界』に括られてはいない……。ならば……。)

 飛行艇発着場はいわば『世界』と『世界』を繋ぐ中間地点だ。
 ならば両方の特性を使用できる、ともいえる。
 そう瞬時に理解したティエリアは、防護ガラスに張り付き男に迫り来るリオレウス希少種との間合いを計った。

「間に合え……ッ!【Verteidigung des Eises !!】」

 詠唱速度を優先させる為に魔法力を犠牲にしたステータスではあったが、今回使用した【Verteidigung des Eises】は指定したポイントに横3メートルほどの氷の壁を作り、遮断する効果がある。
 地に在るモノであればその氷の壁に閉じ込める事も出来るので、何かと重宝できる魔法だ。
 
 迫りきたリオレウス希少種と男の間に防御代わりの氷の壁が出現すると、その男は目の前に危険が迫っているというのに『正確』にティエリアを見つめた。

「あのバカ、何でこっちを……!【Donner von Gott !!】」

 男と魔物を隔絶していた氷の壁の効果時間が消える前に、ティエリアは次の魔法を紡いだ。
 先ほどの氷の壁は彼が得意とする水系の魔法だが、今回使用したのは神の雷槌とも呼ばれる風系の魔法。
 リオレウス希少種は氷と雷が弱属性で、幸いな事にティエリアは今まで居た世界では希少とさえ言われている大魔法を持たない水・風・念系の術者だった。
 その神の雷槌でノックバックされるように吹き飛んだリオレウス希少種は、くるりと空中で旋回すると遠くの空へと移動していった。

 魔物はその存在を維持できないほどに消耗させなければまたやってくる。
 だが追い払えただけでも僥倖だ、とティエリアは感じた。
 古代龍とは行かないまでも龍族の王と言われているリオレウスだ、それ相手に追い払う事が出来たのならマシなほうだ。

 ふと男のことが気になり、そちらに目をやれば向こうも自分が見た事に気付いたのか、軽く手を振ってきた。
 ダークブラウンの髪なのに明るい印象を持たせ、遠目からでも主張する翡翠色の瞳はどこか懐かしいように思えた……。
 ティエリアは手を振り返さずに踵を返すと、飛行艇発着場からこの『世界』の住人になる為の手続きを行った。





「あの『間合い』から『隔絶する防護フィールド』をものともせずに『異世界の魔法』を『こちら側』に適応させるとは……、やるねぇ。」

 事実上、ティエリア――彼はその名を知らないが――に助けられる形になった長身の男は、愛用のフライトジャケットに着いた砂埃を払いながら感嘆した。
 本来であれば、どの世界の『理』も適応されるのは飛行艇発着場を有する施設内だけがせいぜいで、一歩その領域から出て物に関しては『異世界の理』は霧散してしまうのだ。
 それを、あの小さな少年は物ともせずに『異世界の魔法』を展開させただけでなく、『効果』まで乗せて『その力を行使』したのだ。

「あの少年が『ハレルヤ』の言っていた『アレルヤの運命』……か?」

 彼、ロックオン・ストラトスはそう呟き再度その姿が消えた発着場のロビーのガラス窓を見つめた。
 あの少年の、美しい顔立ちと至高色の深緋の瞳と高貴なロイヤルパープルの髪を鮮明に思い出しながら……。




END


最近ロクティエが多いサイトですが基本のメインカップルはアレティエです。ええ、アレティエです!百合ップルといわれようがヘタレといわれようがアレティエなんです。・゚・(ノД`)・゚・。 信じてください。
総括してしまえばティエリアが幸せなら相手がサーシェスでもいいです。そんなカオス。

そして今回の参照はモンスターハンターフロンティアよりリオレウス希少種さん。銀色の体がびゅーてぃほーです。使用魔法はラグナロクオンラインのアイスウォールとユピテルサンダー。兄さんが使ってたボウガンはきっと『ディスティハーダ(MHF)』で、氷弾は撃てないけれど拡散・雷・麻痺・毒弾は撃てるすぐれものです。兄さんが『デュナイメス』を使わなかったのはその程度の魔物じゃなかったからでしょう。


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申し訳ないorz
サイトの『一堂に会してみた2』でティエ(♀)が着てた服。兄さんチョイス。
g012.jpg

小さな胸をなるべく目立たないように気遣ってるつもり。内心『うにくろ』一本な選び方だけはやめてくれと思っているかもしれない。
ティエリアは男女共に『着れればいい』とか思ってそうだよな。

すっかり野良化している気がしなくもない今日この頃。
ヒマラヤピンククラスターが健気に頑張っているのかもしくはなーんも考えずにいるからあまり変わらないのか……。
CA8TYIZD.jpg

携帯写真なので画像荒いですが……。一応左上から
左上:ラブラドライト=ロックオン
右上:アメジスト=ティエリア
真ん中:ヒマラヤピンククラスター(GNドライヴ?w)
左下:シトリン=ハレルヤ
右下=ルチル=アレルヤ
と改名。あとでカイヤナイト(刹那)を買ってまいります。

そしてここ数日、シトリン(ハレルヤ)が虹一杯でオラオラ状態だったので一緒に外出してたわけですが、オラオラ具合が増したような気がします。『見せてやろうぜ本物の超兵ってやつを!』とか言い出しそうです。
そしてラブラド(兄さん)石もね、なんかオラオラなわけですよ。確かに宇宙な石ですがなんか電波受信してるんだろうか。とてもコミケのモンハンスペースで売ってた300円と思えません。
ティエリアは沈黙中。きむずかしっこ。
アレルヤはやる気が出てても気付かれない可哀想な子に……。そういう運命なのだろうか。

そんなうちの子(。・ω・)ノ♪


そしてゆえふぁから突込みが入ったので修正修正。ずっとローズクオーツだとおもってた。なんでそう思い込んでいたのかは謎。は、誰かが私の記憶を改竄っ!(して得する記憶でもないよなぁ。

g011.jpg

寝る間際にこんなんかいててどうするのか。これからGWは怒涛のように仕事だぜ!稼ぎ時じゃー!
ていうかロックオン兄さんは普通にエロ本とか見つかってティエリア(♀)にエロオヤジの称号を不動のものにされればいいとか思う。
公社のロックオン兄さん>エロゲーの主人公。
表豆のロックオン兄さん>エロオヤジでくま男。
なんだこの扱いは……。あ、でも共通してエロイって事は一緒一緒(。・ω・)ノ

さてオヤスミナサイ。

1枚目
6/1のDA2のサークルカット。これでもう後には引けない。引くときは落ちたときなので気が楽。
0601zero.jpg


2,3枚目。
どっちだ?(;´Д`)
img048a.jpg
img048b.jpg

真実は貴方の心に……。

ティエリアにさすらいの洗脳探偵やらせたら面白そうだ。
貴方を……犯人です。

なので『+Delete』の発行が1ヶ月ほど前倒しになりました。散々TOPで使ってた表紙は口絵にして新規書き直しします。もうねorz
えーと5月18日の特攻野Roイベでもコピーだしたいなぁ。(ROの)

……あれ?俺、今自分で自分の首絞めましたか?

連投は止せといわれそうだが書く。そしてNOUNAI妄想駄々もらしなので閉じる。
どっちかってと『進みすぎた科学』と『自然理の事象』とNOUNAIエミュ鯖の筑前煮。

イメージ的には『ナドレ』『太陽炉』『ティエリア』で三位一体というか『ティエリア自身を擬似神経回路として使用』となる方向になりそうです。
(※擬似神経回路=魔術回路。生命力(マナとオド)を変換する装置的な意味。ティエリアの金目化がスイッチ。既に固定されている事象を作動させる為の電流を作る為に、魔術回路で魔力を精製して電源とす。)

魔術回路と言うよりはGN回路と言ったほうがいいのかなぁ。太陽炉のエネルギーをティエリア自身で変換・増幅させてナドレの永久機関を展開しているとかどうとか。
どっちみちティエリア自身の耐久度によるので活動時間は限られてるし、それによるティエリアへの負荷が問題視されていると…。
しかしナドレ自身はティエリアを選び、ティエリアもそれに応え自らを切り捨てる選択をした。
公社におけるナドレニ隠されたもう一つの永久機関は『ティエリア』で、ティエリア自身に『なんちゃらドライヴ』だの『フルカネリなんちゃら』だの『五行なんとか』とか埋め込まれてればいいと思う。むしろティエリアはEOTのカタマリでもいいとおもう。
※EOT (スパロボ用語)
 ・Extra Over Technology の略。
 ・地球外知的生命体保有技術をこのように呼ぶ。
 ・公式には『イオト』と読むらしいが、いまいち定着していない。 俺ずっとイーオーティーつってた。
ティエリア=EOT特殊生命体 アレルヤ=ハイブリッド生命体 ロックオン=人類の意地 なかんじ。
スパロボに出たら確実に太陽炉はEOT扱いされるだろうなぁ。ナドレさらした瞬間とかのティエリアのイベントが楽しみでしょうがない。早く参戦しろ!頼むから。

だからこそティエリアはヨクト遺伝子かつ完全な2対の染色体(戦闘と情報蒐集技術)で構成された生命体、と。情報の蒐集・展開は出来るが書き込みは出来ない。
アレルヤは通常DNAの他に別のSi・DNA(シリコン)とか持ってそうだ。骨の強化に金属埋め込まれてるし、そんで普通に生きてるしなぁ。(公社設定:近いところでX-MENのウルヴァリン)

ていうかナドレ考察からアレティエ考察になってきた気がする。修正修正。


まぁあれだ、ナドレはティエリアじゃないと動きません(総括はいったぁ!
ただティエリア自体がガンダムのマスターキーみたいなものなので生体データナシで太陽炉積んでてヴェーダの配下にある機体なら乗りこなす事が可能。その場合、特化性能ではなくオールラウンドになるため、よほどの緊急事態でないかぎり搭乗することは無い。

また、各ガンダムのバックスペースに隠されたもう一つの擬似脳(コクピット)にサポートとして搭乗する場合、各マイスターズとの相性はあるものの単体での戦闘能力ははるかに上回る。ナドレでの遠隔支援時も同様。ただし副座型での同時コントロールの方が性能的には上。
これはティエリア自身がマイスターズの生体データを(抱かれることにより精子-DNA複写体-から)ラーニングして常に情報を更新しているため。てかティエリアは自動でエッグゲッター精子のみを選別>吸収>プラント内の情報収集してるてことか。


なんだか途中でわけがわからなくなってきたんですがまぁ気にしない。俺の言ってることなんて99%が捏造だしな!さすがNOUNAIエミュ鯖!

てことでちょと整理するんでまたあしたー。ノ

おやすみなさいw


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に、無謀にも申し込みをしようと画策中。受かったら受かったでスペースのスミでガタガタふるえて命ごいをしながらの参加になりそうです。どんだけノミの心臓やねんか。


まぁたぶん仕事はそれより前に終わってるはず…。はず・・・。
明日スケジュール確認して大丈夫そうだったら申し込みしようかとおもいます。
あれ?てことは6月3回イベントでる?…シヌ?


そういえばダブルアタックといえば、やってるMMORPGにダブルアタックっていうスキルがあるんですよ。ナノで最初に聞いた瞬間「何でシーフ系スキル?」とかおもっちゃったゲーム脳。
ちなみに「一定の確率で一度に二回攻撃をする事ができるようになる。」スキルです。


MHFですがエスピナス亜種がやっばいらしい。まだ実際に戦ってませんが。
なんつーかMAP兵器みたいな攻撃があるらしく、にーにが2乙。(3乙したらゲームリタイアになります)うっわー。スローネドライかと思ってたらサザビーかよ!いやナイチンゲールか!?そんな存在。
GW終わってひと段落したらROとMHF課金したいですね。アラドもやってみたいのですがこれ以上やるものを増やすととんでもないことに…。
ていうかスパロボα-終焉の銀河へ-かっちゃったw CHAOS;HEADもあるしいろいろやりたい。うーん。まぁ折り合いつけてがんばるか。

こんばんわ、死に掛けです。出先なのでちょとアレですが一応基本ができたのでお知らせ。

今まで散々(?)言ってましたがゆえふぁ作成のマイスターズをイメージしたアクセサリをUPしていきます。
GW中にはG00用アクセ専門の通販ページを作る予定らしいので出来ましたら公社の通販ページからでも飛べるようにリンク貼りますね。
また、公社での店頭販売は6月のシティを予定しております。各1000円。
写真はピアスですがイヤリングにも変更加工可能で、ピアスの他にリングやペンダントトップ、ストラップなども受注販売可能です。
「この石を使って作成してください」等のメールにも対応予定ではあるようです。

てことでピアスと石。

■ロックオン:使用天然石は『アベンチュリン』。土台は金と銀があります。
石画像 291


■ティエリア:使用天然石は『アメジスト』。土台は2種*金銀。
石画像 292
石画像 293


■アレルヤ:使用天然石は『ゴールデンオーラ』。土台は金ですが銀に変更可能。
石画像 294


■ハレルヤ:使用天然石は『ハニージェイド』土台は銀ですが金に変更可能です。
石画像 295


■刹那:使用天然石は『カイヤナイト』。土台は銀ですが金に変更可能です。
石画像 296


完全手作業ですのでイベント販売では数に限りがございます。ご了承くださいませ。
よろしくお願いいたします♪

ソロモンよ、私は(殴打

いやいやいや。帰ってきました。でもまた明日でかけて戻りは月曜です(死
明日はCOMIC1で売り子です。がんばります。
そー54の杉崇屋にぽつんと不景気な面晒してるのが調和です。
にーにですか?にーには狙い撃つ人なのできっとあそこらへんとかあそこらへんとかあのへんをうろうろしているでしょう、うん。俺の分もよろしく(。・ω・)ノ
とりあえず明日はエロ本かうぞー(゚∀゚)b
がんばってきまーす(。・ω・)ノ

4月15日までにご入金頂きました【DeleteZero】の発送を本日送付させて頂きました。
長らくお待たせしてしまいまして申し訳ありませんでしたorz(土下座

以下続きをどうぞ。
そしてオマケ本ですが重大なミスは発覚!してしまい、後ほどお詫び・修正ページのURLを発送させて頂きいたいとおもいますorz
もうね、にーににおこられた。・゚・(ノД`)・゚・。
今月中にはなんとか……。


新たに4月23日13時までに通販をお申込いただいた方への返信作業も完了いたしました。
届いてないよー、という方がおられましたらメルフォか拍手でお知らせ頂ければ幸いです。
そして本ごとにオマケ本つける予定でおりますのでがんばります。
数名様に表サイトのメルアドで返信してしまっていた事実が判明……(またか。  いい加減公社を暫定にしたほうがいいのかしら〓■●_~ロ0~@


皆様有難う御座いました。
暖かな一言まで頂いて幸せです。これからも生きていけそうです。


とりあえず広告絵とゲスト原稿を今日中に……〓■●_~ロ0~@
花畑でキュリオスとおっかけっこしててイイデスカ(;´Д`)ノ?


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病んでるシリーズ。ロクティエ編。
しごとーーーー! (;´Д`)ノシ
*nigredo*
第一過程は闇の中に。



(やばいな……。)

 そう思った瞬間、ロックオンは改めてティエリアの様子の変化を悟り、同時に今まで気付かなかった己を叱咤した。
 ちらりとティエリアを見れば普段とはなんらか変化のない表情と、姿。
 しかし、だからこそその変化のなさが『警告』であったというのに……。

 ロックオンは瞬時に彼らが地上に降りてからの12時間前までの行動を振り返り、その変化がなくなった辺りの時間を正確に突き止めた。
 そこで2時間前から、というというところまで突き止め、その原因まで思い当たった。
 2時間前と言えば自分が用意した食事を取った辺りで、それから今までティエリアは各自持たされた個人用の端末で必要な情報やニュースサイトを見ている。
   
(こんな時にアレルヤが……。)
 
 と、そこまで考えてロックオンはその考えを捨てた。
 それはティエリアにとっても自分にとっても『宜しくない事』だから。

 ティエリアはその場にいる人間のフィールドに自分を住まわせる事で自分の『環境』を作り上げている。
 ならば今この場にはロックオン・ストラトスという人間しかいない為、ティエリアの『環境』は『ロックオン・ストラトスの環境』となるのだ。
 そこに他人……『アレルヤ・ハプティズムの環境』や『刹那・F・セイエイの環境』など与えられはしないし、与えたくもない。

 自分の中に在る独占欲を通り越した『狩猟者』としてのどす黒い欲望があるのを、ロックオンは認めている。
 可能であればティエリアから全てを奪い、全てを壊し、永遠に自分だけを、その光の失った意思のない瞳で見つめて欲しい。

 そうする為の材料などいくらでもあるのだから。

 そうなる為の理由などいくらでも作れるのだから……。

 甘えさせるだけ甘えさせ、優しくしてからたった一言『いらない』と言えば済む事なのだから……。

 ロックオンはふう、と深く溜息を吐き、肺に溜まった闇色の瘴気を幾分薄めるように深呼吸を繰り返し、そばに置きっぱなしにしていた自分のボストンバックから一番お気に入りのタオルを取り出して、ティエリアに渡した。

「……?」

 ロックオンの行動の理由が思いつかないのか、冷ややかなまでの瞳が向けられる。
 その瞳には冷気はあるものの少しだけぼやけ、彼の、存在理由とも言える煌く虹彩が全くと言って良いほど見られなかった。

「……吐いて来い。」
「……っ……。」

 気取られた、と理解したティエリアがその眉を中心に寄せ、きつくロックオンを見あげた。
 しかしその程度で怯む様な付き合いでもなかったし、これからの『楽しみ』の為にも、ここでティエリアに体調を崩してもらってはいけないのだ。

「……大丈夫です。」
「お前の心配はしてない。」
「……ッ!」
「俺が困る。気分悪くなるなら残せばよかったんだ。」

 ロックオンがそう言えば、ティエリアはしぶしぶとタオルを受け取り自分の胸に抱き締めた。
 ティエリアはこのタオルがロックオンの一番のお気に入りだと知っているからこその、行動だ。

「……でも……。」
「ん?」
「貴方の作ってくれた……食事だったから……。」

 ロックオンの作ったポテト料理……、生クリームとチーズと黒胡椒とバジルの入れたマッシュポテトはティエリアが好きだと言ったメニューで、同じものをアレルヤが作っても『ロックオンのほうがいい。』と言わしめた逸品だ。
 今日の食事にも勿論それを出している。
 いつも少量の食事しか取らないティエリアの為に量も抑えたのだが、それでも彼は消化不良を起こしてしまったようだ。

「嬉しいけどな。でも先ずお前はお前が辛くしているのを見る俺の心配をしろ。地上だから余計辛いだろう?」
 
 そういいながら抱き締めてやれば、僅かに花の香りのするロイヤルパープルの髪が揺れた。
 するりと腕の中を通り抜けたティエリアの後姿を、扉が隔絶するまで見送るとロックオンは苦笑した。

「俺が作った……か。段々と可愛くなってきやがる……。」

 思いがけないこれまでの成果を目の当たりにし、ロックオンは更に唇の端を歪め、嗤った。

「お姫様は弱っている……。」

 く、と喉の奥からこれ以上無い位に醜悪な音が漏れた。
 ロックオンはこれから、『どうすれば』彼が『壊れていく』のか『楽しみで仕方がない』のだ。

 手に入れる為に。

 どんな状態になっていても構わずに。

 欲しいのは、『全てを壊した後』なのだから。

「人間て言うのは醜悪な存在なんだよ、ティエリア。上っ面だけ学んでも意味がないって事がわかった後じゃ、もう遅いぜ?」

 ロックオンは歪めた表情を瞬時にリセットし、ティエリアが消えた方向へ足を運んだ……。

 『大丈夫か?』と優しく包み込む為に……。

 その優しさで『檻』を作り閉じ込める為に……。



END


次は刹那編かなぁ。帰ってきてからだけど。
タイトルは『albedo』、白化。錬金術シリーズw


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もどりは月曜の夜です。たぶん?

コミック1ではそ-54「杉崇屋」に間借りしてるので宜しければどうぞー。
本人おります、売り子です。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ロクティエのエロ本さがしたいぜ!(コミ1でホモ本は……あるといいなぁ。)

うっかり暗いので閉じます。ちょい15禁程度かなぁ?ビミョー。
*rubedo*
その【赤】は冷たかった。





 彼の『何』を得たかったのか得ようとしていたのか今となってはもうその方向性すら曖昧で、ただ肌を重ねられてその唇で自分の名を紡いでもらって、僕が与える熱に身を震わせてくれればそれで良い様になってきたのかもしれない。

 なんて、浅ましい人間なんだろうか。

 心を許してきてくれたのか、それとも『そういう風』に見せているのか解らないけれど、時折彼が見せる些細な『弱さ』は嗜虐心を誘い、更なる高みへと、更なる闇へと僕を誘うようになってきた。
 それは僕がずっと持っていた心、ハレルヤとしての拒否の心ではない、本心の闇。
 彼はそれすらも内包した僕をカンタンに体内に侵入させ、この焼けた鉄のような塊をその蜜で潤わせる様に温度を中和させていく。
 短く響く謳う様な悲鳴は、絶対に否の言葉を吐かない。

 そう、命令されてるから?
 
 そういう風に作られてるから?

 君の心はそれでいいの?

 時々機械的と思われる彼の言動や行動は一貫して一つだ。
 『他のマイスター達の状態保護』という崇高な使命で彼は動いている。
 それが僕達にとっては有難い事の様に見えるけど、実際は『違う』。
 
 たった一人を3人で……ハレルヤも入れれば4人で……、奪い合うようなものだ。
 そこに彼の意思は『存在しない』し、彼は彼でそれが『普通』だと思い込んでいるから厄介だ。
 それでも『僕達』は彼を『求める』のを止めない。
 でなければ彼が『壊れて』しまうから……。

 美しい体に、至宝色の瞳、その声も振舞いも性格ですら『命を刈り取る者』への供物。
 『狩猟者』として特化されたガンダムマイスターズにはいい『標的』だったろう。
 無残に食い残された死体を晒すように、彼は僕の腕の中でふるりと震えると、くったりと体の力を抜いた。

「……、無理はさせてないよね?ハレルヤ。」
 
 イマイチ自分の与えた快楽に自信がもてず、ずっと体も心も感覚すら共有してきた半身にそっと問いかける。
 ハレルヤは何というか、僕の感覚も共有できるらしく僕が彼を抱いている間もずっとそれを感じていたらしい。
 逆に僕はハレルヤの感覚を共有する事が出来ず、彼の言葉を借りて言えば『俺を拒絶する事による現象』らしい。
 なんとなく解った感じがするけれど。

 僕の問いかけに短く「さぁな。」とだけ答えられ、僕は苦笑した。
 
「やっぱりロックオンの事があったからかな……。」

 そう呟いて、隻眼になってしまった彼の姿を思い出す。
 いつもの飄々とした柔らかな笑顔で「今寝てたら心配するのがいるからな……。」と口にした、僕達の兄貴分。
 僕達の弱さも強さも全て理解した上で接してくれている大切な『家族』。

「……、君はどうしたいんだろうね?」
 
 本来なら彼……ティエリア・アーデは今、僕の腕の中にいるべき時じゃない。
 それを解っていながら僕に抱かれていた節があるのは、自分の存在価値をブッツリと切断され、どうして良いか解らない『感情』を持ったまま彼に会いたくは無かったからだろう。
 彼はココまで追い詰められなければ僕に頼る事も出来なかったのか、と初めてその悲しさに気付いて、彼の為に流す涙の代わりに僕は彼を『望みどおり』に無茶苦茶に抱いた。
 決して彼の負担になるような事はしなかったけれど、いつもの慈しむような抱き方じゃなかった事だけは確かだ。

「辛いね……。悲しいね……。そう君が素直に言えるようになればいいのに……。僕が代わりに言っても君の言葉じゃないから無理なんだって、どうしたら気付いてくれるのかな……。」

 たった一言で良いのに。
 それだけでティエリアは『救われる』かも知れないのに……。

『それでも、ソイツは言わないぜ?』
「ハレルヤ?」
『ソイツは言葉を封印されている。どこまでが自分の意思で言った言葉かなんて理解すらしてないだろうよ。だから【いびつ】なんだ。最初にそう言ったぜ?』
「……ハレルヤ……。」

 ティエリアを手に入れたい、と泣きながら懇願した時に言われた言葉。
 ハレルヤは最後までティエリアを、この『共有所有物』を手に入れる事を反対していた。

『お前が幸せになる為なら俺は消えても良いくらいに思っている。だがな、他人のせいでお前が不幸になるのは絶対に許さない。ソイツの『歪み』は……』
「有難う、ハレルヤ。」

 僕は彼の言葉を遮るようにして感謝の言葉を述べた。
 ハレルヤがティエリアの事を悪く言うのだけは避けなければならないし、言ってしまったら言葉という力によってハレルヤまでが『歪んで』しまう。
 ハレルヤが僕の幸せを望んでいるように、僕だってハレルヤの幸せを望んでいる。
 だから、これ以上はティエリアを悪く言わないで、と小さく笑って言えばハレルヤが舌打ちしてそっぽを向いてその存在を隠してしまった。

「スネさせちゃった……。」

 ふう、と溜息を一つついて腕のなかの宝石にそっとキスを降らす。

 愛情が欲しければあげる。
 
 ほしい言葉があれば言ってあげる。

 望むとおりに人を殺せと言われれば頑張って遂行してあげる。

 例え自分の存在すら否定した生き方を強要されようと、君だってその世界の住人なんだからスタートラインは一緒だ。
 ただ君が数歩だけ先に逝っているだけで。

「でもね、ティエリア……。」

 歩幅が違うんだから君が思うよりも早く、僕は君に追いついて追い越すよ……。

「その時に『僕に置いて行かれない様に』するにはどうしたら良いか、位は自分で考えて欲しいな……。」

 そう呟いて、僕は彼の唇を荒々しく貪った。
 舌を入れてその奥まで蹂躙して、空気すら奪い取るような、狩り。
 安堵に包まれた『沈夢』様な眠りなんかしている時は与えない。

「……ッ……れ……ッ!……やッ……!!」

 だって、君のその瞳はずっと冷たいままだから。
 熱に溶解するまで、君が君で無くなるまで僕と言う存在を上書きしなきゃ……。

「や……だぁッ……!」

 ほら、段々と声に艶が出てきた。
 その冷たい瞳からは温度だけある冷たい水が溢れてるけど、拒否の涙じゃないでしょう?

「……ね、どうして欲しい?言ってくれたら望むとおりにしてあげる。ココが溢れるまでたっぷりと子胤を飲み込ませてもいいし、ハレルヤに代わって君を傷つけてもいい。」
「……ひぅっ……。あ……アレルヤ…………なに……を……?」
「酷くそういう気分なんだ。一晩中、する?ティエリアが寝るヒマも声を出す暇も無い位、感じさせてもいいよ。」

 穏やかないつもの口調でそういうと、多少の恐怖感を煽ったのかふるりと体が震えたのが解った。
 そして彼は小さく頷いて『僕の望み』を『自分の望み』だと勘違いした言葉を口にした……。

 なんて、憐れな存在。



END

 
 
アレルヤはティエリアと一緒に病めばいい。そんなss。


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ねますーノシ

MHF本日アップデート!!!
エスピナス亜種etcキタァ!新武器防具きたぁぁぁぁ!!!
もうね、MHFやりたい。・゚・(ノД`)・゚・。 ROは今日ちょこっとメインとサブを1DAY課金してキャラデータが消えない様に対策してきました。
MHFの変種やりたいなぁ。ていうかエスピナスの亜種が真っ赤っかなのですが、これなんてスローネドライ?しかも溜め攻撃があって、防御600超えでガードしても即死!?Σ( ̄□ ̄ )!!
先生、俺のミズハ【魁】装備防御540くらいしかありまs……〓■●_~ロ0~@ 切腹。
アレですか?リアルロボットのように(特にダンバインとか?)当たらなければどうって事ない、というやつですか?
先生、俺回避性能ありませ……orz コンマ数秒の世界とかもう無理。・゚・(ノД`)・゚・。

てことで描いたアレルヤ+新武器【黒塊弓】。グラビモス亜種の素材使った武器ぽいですね。
新大剣【ラルゴエスパーダ】がちょおカコイイ。なにあの間合い。正に斬艦刀!!!
やばい、武器萌えの血が騒ぐ……。はやくやりたい。・゚・(ノД`)・゚・。
mh00img09.jpg

原稿中です。明日までに2P!


1枚目:下書き。調和はPILOTのCOLOR ENOの0.7のPink芯を使用して下書き。
koutei201.jpg


2枚目:主線入れ。今回はシャーペン。POLOTのairblancの0.3のHB芯。つけペンの場合は日光の日本字ペン。
koutei202.jpg


3枚目:自分で組んだアクションでピンクだけを消す。ゴミを消して原稿完成。
koutei203.jpg


ぶっちゃけ時間短縮のてぬの細道。

ママンと共に草むしり。
のびる(野蒜)が大量発生してたので採取採取。あとヘビイチゴの花も咲いてた。甘けりゃそっとしておいて実がなれば食べるんだがなぁ。
雑草刈るついでにスミレちゃんも狩っちゃったorz(一株だけ)ごめんよスミレ。
でも結構スッキリした。もう2回くらいして除草剤まけばいいかなぁ。

スローライフスローライフ。

痛いのでこっそり隠す。なぜなら腐って落ちてるからな!
※造語と捏造おおいんで理解はしなくてもだいじょうぶですorz
アーデ(Erde)■地球のドイツ語。そう思って見直すと23話てかなり意味深なんだなぁ、と(腐

ヴェーダ■ミカエルの別名。または【聖典】。もしくは【聖なる輪のアルタードライヴ。】

アーキタイプ・エンジン■自然発生する個に作られたものではなく個に回帰する思念。アーレス(Allesあらゆるもの)に対して干渉または付属する。アルケティプス・ドライヴともいう。

アルター■Alter。古きもの。単にアルトとも言う。起源をさす言葉としても流用。

アークタ・エスト・ファーブラ■acta est fabula。物語は導かれた。

ガイア思想■地球の生物と無生物が一つの大きな恒常的システムを形作っているとする。

ティア■地球に内包されたもう一つの地球。反地球とは別の存在。

反地球■質量を持たないエーテル思念統合体。ガイア思想と同義だが別の存在。地球のダミーレイヤーなのかもしれない。

ヨクト遺伝子■10−24 ヨクト (yocto) y、一秭分の一。( 0.000 000 000 000 000 000 000 001)ヨクト遺伝子1個1個が同じドライヴとなり、複数の情報体の完全バックアップとなる。ティエリアにはこれが起用されている。ティエリアの染色体「xxy」のyはヨクト記号。

始まる……■Anfang。(ドイツ語)

聖職者■Priest。アレルヤ。

代行者■Wizard。ハレルヤ。

条件付け■ティエリアが他のマイスターズへの保護を優先する為に施された基礎情報。脅迫観念に近い。「こうしたい」ではなく「こうしなきゃいけない」となっている。なのでヴェーダからのリンクが切れていてもその根底にあるものと存在意義は変わらない。いびつな存在。

自由■ティエリアが考える事すらしてはいけないもの。

漆黒の堕天使■某片目隠しヘアの人。ドッヂボールしたりフラスコ振っちゃったり次元航行しちゃったりと忙しい。


とりあえずココまで。


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あまり歌とは関係ない一家です。
マスタ>衛宮神礼(エミヤ ジンレイ)。自信ない、勢いにムラがある、手が遅い、と3重苦の漫画家。担当の瑞星さんが怖い。
緋都(アカイト)>歌よりも主婦業が多い。というか滅多に歌ってくれない。(上手いのに) 遠野家のカイトの練習時にひっそりハモる程度。
皓(ハク)姉さん>歌う事は諦めていない。が、最近では歌よりもアシスタント業に特化してきている。トーンワークの魔術師。
瑞星衿亜(ミズホシ エリア)>神礼の担当編集者。しょっちゅう雲隠れする神礼を探し出す天才。締め切り前の3日間は必ず1日1度は現れる。

そんなぼかろ一家。


てかこれきまちゃとこのコラボでパラレルでやっていいですかね(;´Д`)ノ? 中身アカイト*カイト+神礼*衿亜になるがw

えーと、なぜか2冊申し込むと消費税が加算されてしまいます。表サイトではその現象がないので後で設定見てきます。
消費税、いりませんから。・゚・(ノД`)・゚・。

なぜか今メルフォサイトがログイン出来ないのでONできたら直します。本当に申し訳ありませんでしたorz

♪もっと高めて物欲、サイフを見ないで。
貴方だけがこだわるクオリティで。
物欲満たして♪
サイフ(の中身)見ないで♪
(置く)場所みないで♪
(給料日までの)日付みないで♪
(以下エンドレス


リボルテックヤマグチのグレンラガンきたあぁぁぁっぁあぁぁっぁ!!!

ハァ(*゚Д゚)ハァ。
グレン、ラセン、天元突破の3つがでるらしい。でもってYF-19(イサム機)とYF-21(ガルド機)ががっが!!
真ゲッターもまだ買ってないのに。・゚・(ノД`)・゚・。(遅すぎ

ていうかスパロボの真のBOSSはエヴァ零号機のダミープラグをシャロン・アップルが乗っ取ったバージョン。という夢を未だに捨てきれないのですが俺は間違ってないよね?教えてヴェーダ!(無理言い過ぎ☆

落書き整理してたら色々と。表裏入り乱れてUP。
6枚あるので閉じる。あと幼女ティエリア注意。ついでに乳。

■かるくジャブから。表画。
某書店広告用ラフ。没というか選考漏れなので大丈夫。服が決まらなくって7種くらいデザインを描いてた記憶が。
etc01.jpg

某書店広告用ラフそのに。時期が時期だけにロックオン兄さん女体化に見える今日この頃。
etc02.jpg

MHF自己キャラ。モンハンティエリアでティエリアの使ってる装備でもあります。ミズハ【魁】。フルセットだとこんな感じ。
mhf06.jpg

ラグナロクオンラインのジンさん。この絵をUPしたかどうかすら記憶が曖昧。ていうかジンさん+バルカンバスターは数描きすぎて……orz
ark-raku025.jpg

幼女ティエリア2枚。描きなれてみるとこれはこれでアリだとおm(ry
img046a.jpg
img046b.jpg


ま、そんなかんじ(。・ω・)ノ


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表から強奪('A`)ノ
オリジナル服を着せるとどこのエロゲーヒロインの一人だ、という感じになりますがキニシナイ。
でもってケープはインタビューで神谷さんが着てたものですw
あれかわいいよなぁ。
スカートを穿かせようか最後まで悩んだ挙句、穿いてない、で(。・ω・)ノ…♪
g009.jpg

あと、多分男も女もティエリアに関してだけは体のライン一緒。
見分け方はきっちりと少佐カットなのが男ティエ。
前髪に1本アホ毛があってエアインヘアなのが女ティエ。
微妙な違いですがこだわってます。区別化ともいう。
そしてめがねつき
g010.jpg

6P程のコピ本ですが何とか作成完了しました。
ティエリア総受けらしく4cp入れました。
表紙:アレティエ(だっこ)
2P目:ロクティエ。(10話後)
3-5P目:刹ティエss。(ツオルコフスキークレーターとリンク。
6P目:ハレティエ。(そういや絵じゃ初めてか……?(;´Д`)

そんな内容。
明日には送付作業したいです。がんばります。

現時点を持ちまして、日記にUPしてたサイト未収録作品を全てサイトにUPしました。
絵だけで30枚近くあった気がする。どんだけ現実逃避してたんだ。てかサイトにUPしたのだけで本つくれるじゃんorz

表豆の本を通販コーナーにぶち込んで見ました('A`)ノ


でもってレスレス(。・ω・)ノ

■19日・16:54のROサーチから~のお方
>ROのRの字くらいしかなくてすみませんorz でもガンダム00でも反応ありがとう御座いました♪ROは描く頻度が下がってしまいますが、まだ描きたいネタもあるのでガンバリマス(* ̄人 ̄)

■アヤさま
>すみません、先ほど気が付きましたが表サイトのほう、申し込みフォームに新刊の項目がありませんでしたねorz 追加してきました。あとはこちらのフォームにも掲載しました。

なんというかすまん。描きたかったシーンではあるもののかなりうろ覚え。別人格じゃなくて双子だったらこんな感じに……(ぇー。 モトネタはBLACK LAGOON。
ロックオン兄さんには「俺の弾はメーデー打つ電波より速いぜ!」とかどうだろう。
img041b.jpg

そして鉱石G00。
ロックオンリング(アベンチュリン)とティエリアリング(アメジスト)。ゆえふぁ作。刹那はカイヤナイトとしてもアレルヤ・ハレルヤのイメージ鉱石が難しい。うーんうーん。誰かいい知恵ください(;´Д`)ノ
もちっと作ってもらってイベント販売したいなぁ。
と、思ったら今ゆえふぁより入電。ハニージェイドがアレルヤぽい。残りはハレルヤか。
lock-thie


そしてゆえふぁんとこの白虎水晶+ルチルブレスレットの「ハレルヤ」とブラジル水晶クラスターの「ティエリア」。つーかなにこの安定感。ハレがティエを抱き締めて寝てる気がします。(腐病
石画像_271


いえね、表と裏じゃメインカプが違うのはなんでだろうか?という話をゆえふぁとしてて、その考察と会話。

以下自己設定に基づいた考察なので閉じる。

表さんの場合■ロックオン*ティエリア(女)

ハレルヤ(表)さんはロリのおにゃのこスキーです。普段ならフェルトにはまるところなのだろうがどうにも乳の大きさがネックだったもよう。
よろしい、ならば貧乳だ!
貧乳を用意しようではないか。
諸君、私は貧乳が好きだ。諸君、私は貧乳が好きだ。諸君、私は貧乳が大好きだ!

とかほざいてる人間です。あと乳揺れないから興味なかったらしいよ。

以下IRC会話

調和:ロック兄さんとティエ♀をラブラブさせたらロック兄さんがティエバカになったんだけど(;´Д`)ノ
ゆえ:豆子おねいちゃん、 そ れ 元 々 
調和:ティエ♀だとさ、ロック兄さんとくっついても壊れないんだよね、精神的に安定しちゃったというか。男だと書いてて壊れた。
ゆえ:男だとプライドあるからじゃ?兄さんが包容力あればあるほどプライドがジャマするんでわなかろうか。
調和:プライド無駄に高そうだもんな。男だと。その辺でいえば男ティエの場合アレルヤあたりのちと軟弱なあたりが丁度いいのか。
ゆえ:うむ。やさしいだけの男を選ぶ女はあまりいない。
調和:女ティエだとアレルヤの優しさがすきなんだろうけど、兄さんを結局えらぶだなぁ。アレはハレの事でで手一杯だろうし。他人に優しいのは拒絶を含んでるからだろうな。
ゆえ:故に女ティエがにーさん選んでも不思議でもなんでもない。そして振られてはじめて、アレ自覚、そんな気がする。
調和:あー。それだ(;´Д`)。その路線で進もう。
ゆえ:なんか路線決定させた(; ̄▽ ̄)
調和:あと、描くたびにティエが小さくなっていくんだけど(;´Д`)?
ゆえ:仕 様 で す。
調和:仕様なら仕方ないね(゚∀゚)!
ゆえ:うむ。

ということらしい。


調和んとこのティエは『自分を含まない・自分を切り捨てた自分の世界』に生きているので、生き方が某英霊並みに歪です。その存在意義はヴェーダからの『その身を以って他のマイスターの心身を保護せよ。』というのがあるからだろうけど。保護というよりも自分に依存させろという意味のほうが強いのかもしれない。計画に必要だから生き残らせる為に。だからヴェーダとのリンクが出来なくなってもその根底が覆る事がない、若しくはそうカンタンに覆るような記憶領域に焼きこまれてない。ますます歪な存在になりつつあるなぁ。
その辺解っていて付き合ってるのは刹那。
護って甘やかして何もしなくていいと言いたいけど『相手が自分だと壊れてしまうのが解ってる』ので差し出された手を取れないのがロックオン。
適度に自分で判断するように手間かけさせてその、プライドと存在理由ごと手に入れちゃったのがアレルヤ。(下準備はかなり長かった模様)でもどうみても百合っぷ(ry
なので男ティエはそれなりに自分のプライドを満足させれる相手じゃないとダメらしい。あと、アレルヤとだと機体相性もいいけど、能力相性もよさ気だし。(アレルヤとティエが手を組んだらリボンちゃんにクラック攻撃できそうだ。アレルヤは一生自分の能力隠してるだろうけど。)
ティエの地上行動時にアレルヤが居るとノイズに悩まされなくて済むとかどうだろうか。地上に居るのがキライな理由が氾濫する電波によってステータスが4割程下がるとか。でもってアレルヤ(というよりハレルヤの能力だな)の『重力シールド』により常駐保護が受けれるんで幾分マシになる。アレルヤ単体でGN粒子撒き散らしてるようなもんか。機体込みの地上用コンテナ周辺に居ても同様の保護を受けれるけど、それでも骨の細さと内臓の弱さはどうにも成りそうにないな。地上に来ちゃダメな人種だわね。
ウチんとこのティエは染色体からして2対しかないし、DNAはヨクト螺旋式(ヨクト遺伝子)(※造語です)によるプログラム魔術言語(この時代の魔術とは『進みすぎた科学に於ける錬金術』を差す。)で構築。一見2対にしか見えなくても恐ろしく複雑でちみちみした言語集合体だと思う。バラしたら億単位になりそう。いかにトンデモ人間なティエでもリボンちゃんよりはランク下だろうな。FSSでいうところの新米銘入り(ミース製)ファティマ(ティエ)と戦闘経験豊富なバランシェの10番台ファティマあたりの差かもしれない。若しくは霊夢と魔理沙?


豆子(表)の方はそんな事一切なくて男として振舞ってたんだけど、ロックオンにアレルヤが好きな事を感づかれて今回の新刊のような内容に。その後色々と兄さんが誠心誠意振舞ってくれたのでラブラブに。途中アレからの告白が入って揺れますが。(アレルヤは最初から女の子だって解ってたようで。)3Pさせたら面白いだろうな(鬼←コレが通常です。もう豆子のほうは勝手にラブっておけばいいと思う。ある意味脳内エミュ鯖。未実装なのは離婚NPCくらい(ぇ?



なんかもう色々と訳解らん造語とか飛び出してきたぜー。この読み手を篩いにかけるような設定好きをどうにかせねばといつも思う。
長々とお付き合いくださいましてありがとう御座いましたッ(。・ω・)ノ♪
ところで、新刊の通販一応豆子サイトで扱っております。
ていうか豆子ってPNじゃないんだよねorz こちらからどうぞ。こっそり。


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